2009年04月17日

居宅介護支援事業所 ホームヘルプセンター ほほえみ

〈事業所名〉

 居宅介護支援事業所 ホームヘルプサービスセンター ほほえみ


 居宅介護支援とは、身体的・精神的な状況に合った適切なサポートを行い、自立した生活を

 送れるように支援することを目的としています。

 担当のケアマネジャーが、被介護者からの相談や要望に応じてケアプランを作成し、それに

 沿って適切な介護サービスの提供者・事業者との調整を行います。

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     ↓

◎ 写 真 変 更 ? ◎


<開所日・時間>

 月〜土(お盆・12/31〜1/3を除く)

 ※日曜日は事前相談してください

 8:00〜17:30

 

<職員>

 管理者        1名
 サービス提供責任者     1名 
 ヘルパー       5名


<支援内容>

 ・居宅介護(身体、家事、通院)IMG_9630.JPG

 身体介護とは、食事介助、更衣介助、排泄介助等、利用者様の身体に直接接触し

 て行う介助サービスです。

   家事援助とは、掃除、洗濯、調理等の日常生活の援助を行うサービスです。

   通院等介助とは、病院等に定期的に通院するとき、手続きや相談で官公署(役所 

   など)に行くとき、車への乗り降りや行き先での手続きなどのお手伝いをします。


 ・重度訪問介護

 重度訪問介護とは、重度の肢体不自由または重度の知的障害もしくは精神障害により

 行動上著しい困難を有する障害者であって常時介護を要する方の身体介護、家事援助、

 移動介護を行います。 IMG_9629.JPG 

 
・同行援護

 移動に著しい困難を有する視覚障害のある方が外出する際、ご本人に同行し、

 移動に必要な情報の提供や、移動の援護、排せつ、食事等の介護のほか、

 ご本人が外出する際に必要な援助を行います 

 
・行動援護

 行動に著しい困難を有する知的障害や精神障害のある方の、行動する際に生じ得る危険を

 回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護、排せつ、食事等の介護のほか、

 行動する際に必要な援助を行います。利用者様の余暇活動のお手伝いを行っています。  

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〈利用対象者〉

(1)居宅介護 

  ア 身体障害者 

  イ 知的障害者 

  ウ 障害児(18歳未満の身体障害児、知的障害児) 

  エ 精神障害者(18歳未満の精神障害者を含む) 

  オ 厚生労働大臣が定める難病患者等 

(2)重度訪問介護 

  ア 身体障害者 

  イ 身体障害児(15歳以上で、児童福祉法63条の4の規定により

          児童相談所長が利用を認めた児童に限る) 

(3)同行援護 

  ア 身体障害者 

  イ 障害児(18歳未満の身体障害児) 

(4)行動援護 

  ア 知的障害者 

  イ 障害児 

  ウ 精神障害者 

 

<支援地域>

 由布市・九重町・玖珠町・その近郊


〈アクセス〉

   


〈サービスの利用方法〉

 

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◎ 説 明 文 書 追 加 ◎